※当り鉦と撞木は別売となっております。
サイズ/価格表
商品名 当り鉦(あたりがね) 撞木(しゅもく)
素材 真鋳
※房付き
鹿の角
※柄は木製
サイズ(cm) 直径16 長さ30
価格 \21,000
\20,000-
\3,990
\3,800-
商品番号 NM-5625 NM-5626
説明:当り鉦は摺鉦(すりがね)、チャンチキ、チャンギリ、四助(よすけ)など呼び方は地域によりさまざまです。真鍮(しんちゅう)を主材とした金属でできた灰皿状の楽器。左手で持ち、鹿の角のついた打ち物=撞木(しゅもく)で内側をこするようにして叩きます。芝居の下座や、郷土芸能の音楽などに使用されています。ちなみに、撞木の代わりに釘などを代用しているのを良く見かけますが、当り鉦の寿命を縮める上に、深く澄んだ鹿の角の音色には遠く及びません。

ご注文
※ご注文の際には商品番号をご指定ください。
前のページへ戻る 祭礼用品と舞台ステージ衣装の亀屋染物店